五月の空地をめぐる-仙台編

四月の空地 キックオフ企画 《散歩+詩のワークショップ 「五月の空地をめぐる」》ゴールデンウィークに仙台市内の散歩企画に参加しました。

詩人の一方井亜稀さん、カニエ・ナハさん、ダンサーの鯨井謙太郒さんのプロジェクト「四月の空地」が始動。

仙台市でのキックオフ企画、

散歩+詩のワークショップ 「五月の空地をめぐる」に参加しました。

以上 四月の空地 ステートメント画像

一日目は用事のため後半から参加させてもらいました。美味しい和菓子の森の香本舗。残念ながらゴールデンウィークはお休みでした (一日目 花壇コース 鯨井謙太郒さんナビゲーション)
いい階段 (一日目 花壇コース 鯨井謙太郒さんナビゲーション)
仙台といえば河岸段丘 (一日目 花壇コース 鯨井謙太郒さんナビゲーション)
二日目は一方井亜稀さんの先導による長町〜西多賀コース コースの最終地点、仙台最古の多賀神社へお参り

木流堀沿いに歩く
途中、空地にて、即興で朗読とダンスがはじまったりも。
瀧澤寺ではお祭りの準備
金洗沢古墳 砂鉄が取れたことに由来するので金洗沢というとのこと。道の反対側は木流堀(昔は材木を流して運ぶ運河だったお堀です)
286号線 地元の人はニーパーロクと呼ぶ

二日目の長町〜西多賀コース 一方井亜稀さんのナビゲーションでした